
毎年、かたい蕾から、ちゃんと咲かなかったりしたけど、どうやるといいかを、掴んだ!買ってきた時、新聞紙に包んで、水揚げをする。水はたっぷり張ること。毎日、茎の切り口を、ナナメに、水の中でカットする。水道の水を流しながら筒になって流れてゆく水そのものの中で、カットってこと。蕾に蜜みたいなのが付いているのを、キッチンペーパーを濡らして、やさしくふきとる。咲け、咲きなさいと念じると、通じます☆
とてもとても、いいお花。立ち姿の美人のたとえ。上品な香り。

毎年、かたい蕾から、ちゃんと咲かなかったりしたけど、どうやるといいかを、掴んだ!買ってきた時、新聞紙に包んで、水揚げをする。水はたっぷり張ること。毎日、茎の切り口を、ナナメに、水の中でカットする。水道の水を流しながら筒になって流れてゆく水そのものの中で、カットってこと。蕾に蜜みたいなのが付いているのを、キッチンペーパーを濡らして、やさしくふきとる。咲け、咲きなさいと念じると、通じます☆
とてもとても、いいお花。立ち姿の美人のたとえ。上品な香り。
桜が満開を過ぎてる、かろうじて花が長持ちしている木もあった。その、川沿いの桜並木から歩いてそのまま暗渠になっている遊歩道を歩きつづけた日だった。
雨が降っていて空が曇っていることと、花曇り。雲みたいなモヤみたいな景色。考えごとするにはちょうどいい。見るでもなく見ないでもない。めに、薄色ピンクがずっと入っているまま。そりゃ満開の下を歩けるなんてゴージャスだろうけど、一年のおおよそ、花のついていない幹を見て、さくららしいよねって、この道を通るのだから、
ピンクみてることが、幻。ってふうだったね。
よくよく歩いたとおもったけどこれで一万歩。花の妖精が花びらに宿っているから、花の道って妖艶な気配をふんだんに浴びて、花浴。花浴とは花という空気に入ることをいう。

家の中で、レコード聴いたりしよう☆毛糸編みもしよう☆
1年以内に、カーテンを仕立てること。パジャマぬうこと。

節分というふしめを、とても大切にする。どのような食べ物を口に入れるか。わたしが取り組んでいること。わたしは何に囲まれているか。これを、天からみられている心地がする。わたしの未来を、天が用意してくれようとする、わたしの方向を、修正される。
よく晴れていて、近所の神社さんへ、参拝に行った☆
大吉だったので、今のことを、よし。といわれた気がした。
わたしのことを形容して、日進月歩な人っていってきたひとのこと。
日進月歩って言葉の意味をわたしは、知らなくて、五十歩百歩、どりょくしてもかわりばえなくおんなじ。ってこととおもっていたために、何十年も、ゆるされないことをいうひと。とおもって、わたしを日進月歩っていったことがきっかけで、ただただそのひとを遠ざけてしまった。
日進月歩って、こんなすてきな言葉。わたしのなりたい姿。それを、いきなり言い当ててたってことは、凄くわたしと通じる相手だったのか。大切なことを、落としてしまっている。もうすこしだけ、自分がおもっているよりも、まわりは、温かなのかもしれない。


お正月のおせち作りをがんばりすぎない。
今年も明けました🌅

一遍上人が、踊るように生きてたって話を、ふと、知って、真似たくなってる。70代から106才の女性美術家を集めた展覧会@六本木を観て、わたしのcuriosity をこのまま問えますようにと、祈った。寒い寒い日に、暖かいジャンパーを着ていてぬくぬくで、顔にあたる風が妙に気持ちいい。
吉祥寺の公園に、爬虫類おそらくカメレオンを連れてきてるひとがいた。すぐあとに、ミミズクを散歩させてるひとがいた。大道芸人、ナイフをつかいだしたところから、こわいしみるのをやめました。
わたしがわたしのお店をopenして、毎日、奇天烈なこととかおこってほしい。世界中を旅してもいいけど、多分だけど、客よりも主人のほうが面白いとおもう。やっと、産まれ直したひとは、やっと、新しい世界を生きるのだ。
年末の高揚感。新しい年の準備する。
わたしの内側に起こっていたことが、缶詰がひっくり返るみたいに、外の世界の現象になったとおもった。シゴトが倉庫に通うことになってマスクするようになってたら、世の中が、マスクするようになってて、わたしの内なる世界だったはずのことが、あらわになるようなカンカク。
それでわたしが広がってるようなカンカク。
人とのこうりゅうがほとんどもともとなかったので、ご時世によってわたしが変わることはなかったけれど、場所のことは、いろいろ、どこへも行けなくて、おもいを馳せていたとおもう。
外へもいく。あれもこれも、これから。