雫宮祭へ行く。

朝市へも行き、郡代の館へも入場した。

ここ、おじさんが四人も、入口の番をしてらっしゃった。その光景こそが昔ならでは。現代になって「無駄を省く」という発想になってしまってるから、用事もないのにたむろしている、という空気感を、久しぶりに味わったとおもった。











今日は昨日とは別の、平湯温泉露天風呂に入りました。とにかくここのお湯は体に効く。昨日、確信したので、また来たのでした。硫黄が、たぶん、毒の具合がちょうど体の毒を追い出すのに合う、というかんじ。


名古屋乗り換え、新幹線で帰りました。山手線を逆方向に乗ってしまい、日付け変わるころに帰宅しました。
旅、とてもよかったね。